悠莉さんの生きた証

愚痴などつらつら書きます。

過去の真実

 

今年の7月あたりに過去を振り返るブログを書きました。

 

 

けどあの時は言えてなかったことを書こうかと。

 

 

ダブってるところもあります。

 

 

 

 

それでは話しましょうか。

 

 

まず不審者によく遭遇してた時のこと。

 

 

小学生の時から不審者によく遭遇してました。

 

その時いじめられてて

 

1人で帰ることが多かった。

 

小学生のわりには胸があったせいなのかわからないけど狙われてた。

 

 

そしてその時の話をしたと思います。

 

 

 

無理やり連れていかれて男のあれを舐めさせられ写真を撮られたと。

 

その後すぐ逃げたと言ったけどそれは違う。

 

その時はまだスカート履いてた。

 

そして下の下着の上から触られた。

 

そして下着の上から擦られた。

 

胸も触られて舐め回された。

 

 

そして私は処女を奪われる前にすきをついて逃げた。

 

 

それが真実でした。

 

 

そして中学1の時ネットで知り合った男の人がいて

 

猛烈にアタックされてた。

 

けど私はまだ考えられないと言って待っててもらった。

 

 

メールや電話などして

 

向こうが弱音というか弱い部分を話してくれて

 

私はその時のこと打ち明けたの。

 

 

そしたら辛かったな

 

よく耐えたなって電話で言ってくれて

 

受け入れてくれた。

 

だから私は信頼してしまったの。

 

 

知り合ってから1年くらいたってからそろそろ会おうって言われて会うことを決意して会ったの。

 

 

カラオケ行って話したり歌ったり。

 

 

そしてその人車と免許持ってたの。

 

 

だから送ってくれるってなって自分の家じゃなくて隣駅の駅で下ろしてくれる予定だったんだけど

最後に寄りたい場所あるから付き合ってくれって言われていいよって答えた。

 

 

そしてどこかの地下の駐車場に着いて降ろされて

 

どこかわからなかったけど着いていくとフロントに行った。

 

 

そして部屋を借りるという話だった。

 

 

ラブホだったの。

 

 

その時に店員さんに聞かれないように耳元で言われたの。

 

ここカラオケもあるから歌おうね

 

って

 

 

手を掴まれてて逃げれなくて

 

 

部屋に行くといきなりどんって押されたの。

 

 

私はその反動でこけて転んだ。

 

 

何が起きてるのかわからなくて顔を見たらニヤリって笑ってたの。

 

そして

 

 

はぁーー

お前長すぎ。

お前に惚れたなんて嘘。

お前が胸でかいの知ってからお前とヤるために我慢してたの。

わかる?

 

って別人のように。

 

胸がでかいのはお互いに写真を送ってたから。

 

露出してなくても私の場合バレるからそれでバレたんだと思う。

 

 

 

そして近づいてきて

 

 

騒いだらどうなるかわかるよな?

 

って。

 

 

その時小学生の時の記憶が蘇って声がうまく出せなくて必死に抵抗したんだけど男の力に勝てなくて

結局処女を奪われました。

 

 

勝てないとわかってから私はなんの反応もしなくてただただ事が終わるのを待つだけの人形になった。

 

 

お前さ本当馬鹿だよな

ラブホに連れてこられるのわからなかったなんてよ。

 

そう言って男はお金を差し出した。

 

いくらだったかは覚えてないけどたいした金額じゃなかった。

 

 

そして私はそこから電車で帰ったの。

 

 

 

その日から切るようになったな。

 

 

家に帰っても誰も居なくてお風呂で身体や全身を何度も何度も洗って結局2時間くらいずっと洗ってた。

 

 

その日から外に出るのも人と関わるのも怖くてあいつの年代の男の人が怖くてたまらなかった。

 

 

そしてね1年くらい経ってから今度は電車で痴漢されたり

ヤリモクの人に好かれたりといろいろありました。

 

 

 

そしてもう一つ。

 

 

 

その経験で処女ではなくなった私。

 

 

そんなある日駅で君いくら?

 

って言われてつまりは援交ね。

 

 

それで守るものがなくなった私はその人について行きその時から援交をしてた。

 

 

ぶっちゃけ一年前くらいまでたまーにやってた。

 

 

そしてどうしょうもなく死にたくった時

 

 

また援交でもしようとして相手探して約束取り付けたりをしてたり。

 

 

最近はもうしてないけど

 

 

 

ついこないだ約束を取り付けた人はいた。

 

 

行かなかったけど。

 

 

まぁそんなことがありました。

 

 

長くなったのでこのへんで。

 

 

ここまで読んでくれた人がいたとしたらありがとうございました。

 

長々とお疲れ様でした。